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何となく読み、何となく解いてきた国語


 慶應義塾大学法学部合格(宮城一高卒)

今までなんとなく読んで、なんとなく解いてきた国語にも解き方があると分かって、全然読めない文章でもあきらめないで問題を解くようになった。古文でも掛詞や枕詞など分野別に、また評論文のキーワードなどのいろいろなプリントをもらい、知識を積み重ねることができた。小論文でも基礎から教わり、構成の仕方が少しずつだが分かってきた。小論文としての基本的な題に応じた基礎的な知識、用語も身につけたことで、あやふやではない、しっかりした小論文が書けるようになった。また一つ一つ丁寧に添削してもらえたことも良かったです。

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